横浜中華街の老舗『大珍楼』の舌賛のひと皿に出演させて頂きました

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私が弱音を吐いたら、母がノコギリを背負って...」
↑日本画の制作家庭(?)の一部です。

以下、メルマガより転載です。ちょっと照れくさいですが、
横浜中華街大珍楼の料理、モツ鍋県民には堪らなくおいしかったです。


「大珍楼自慢の料理をひと皿づつご紹介する独自インターネット番組
大珍楼広東郷土料理伝「舌賛のひと皿」12皿目をお届けします。

今回は、牛モツを大根など一緒に
様々な生薬や多種類の油を使って煮込んだ一品。

食べて頂いたのは、福岡在住の日本画家 立木美江さん。
福岡ではもつ鍋は日常食ですが、
こんな複雑な味のモツは食べたことがないと立木さんも舌を巻きます。

そして出てきたびっくり仰天エピソード...。」

http://daichin.co.jp/zessan/no12


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このページは、立木美江が2016年3月17日 03:46に書いたブログ記事です。

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