俳句へのオマージュ展はじまりました。

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東京九段耀画廊にて御子柴さんの御企画に参加させていただきます。明日から展示で、一点のみですが、グループ展示の仲間に搬入をしていただき、感謝です。
画廊主の富田光明様にもお気遣い頂きまして、最終日、13日に上京いたします。
展示期間は二週間です、俳句×絵画の組み合わせです。
今年は、自分の画風を確立すべく、色々と挑戦中です。
絵画に限らず、俳句が趣味という方でも、入場無料ですので、長雨の時節、日本の文化に親しんで頂ければと思います。
 
詳しくはHPをご覧下さい。
2017年6月2日(金)~6月13日(火)12:00~19:00
(最終日~17:00) ※月曜休廊
 
〈俳句へのオマージュ〉展 Vol.1
かつて画家のちひろが一茶、遙邨が山頭火、竹喬が芭蕉に魅せられその俳句世界を描きました。おそらく絵画と俳句に共通基盤があるからです。今展では現代の画家さんにその伝統を引き継ぐべく俳句世界に挑んで頂きました。
 
御子柴大三(企画者)
東京九段耀画廊
住所:〒102-0075 東京都千代田区三番町7-1-105 
(朝日三番町プラザ1F) 
開廊時間 Open Hours:12:00 - 19:00
休廊日:月曜日 Monday is closed 
TEL:03-5357-1960
FAX:03-5357-1959
E-mail:yohgarou@abeam.ocn.ne.jp
 
 

このブログ記事について

このページは、立木美江が2017年6月 1日 18:15に書いたブログ記事です。

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